目次
1. 2009年12月期 決算概要
2009年12月期 決算サマリー
2009年12月期のポイント
2009年12月期 損益計算書の状況
顧客セグメント別の状況
①直接販売顧客セグメント別の状況
②間接販売個別指標の推移
①モニター数 ②取引者数貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要
2. 2010年12月期 業績予想について
2010年12月期 業績予想
2010年12月期 顧客セグメント別業績予想
今期の取組みについて
(参考)オンライン集計・分析ツール
『research.jp』(参考)ネットリサーチの周辺サービス/パネルミックス
当社の強みと今後の事業推進
2010年12月期における株主還元策について
(巻末資料)用語集
参考資料
1. 2009年12月期 決算概要
2009年12月期 決算サマリー
増減額(増減率)
+64
(+2.4%)
-164
(-41.4%)
-141
(-35.7%)
-55
(-26.5%)
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
2008年12月期
(実績)
2,697
395
393
206
2009年12月期
(実績)
2,761
232
253
151
企画提案力強化や、サービスラインナップの拡充に対して経営資源を投下。
今後の成長に向けた布石を打つ期と位置づけ。
(単位:百万円)
2009年12月期のポイント
ü
年初よりの景況感悪化に伴い、広告関連の調査需要の低迷などで全般的に逆風となる中、売上高は前年比で2.4%
の増収を達成。
ü
エンドユーザーのニーズの変化を捉えるべく、営業力強化、リサーチャーによる企画提案力強化などを推進。
ü
一般事業会社向け売上高は、前年比26.0%増と引き続き成長を持続。
ü
営業担当者、リサーチャーの増員等に伴う人件費の増加により、原価率は62.2%(前年同期比5.7point↓)。
ü
サービスラインナップの拡充
・株式会社リサーチ&サーベイ、ECリサーチ株式会社の全株取得(子会社化)など
ü
モニター拡充による競争力強化
・株式会社スパイア、株式会社ネットマイルとのモニター相互利用に関する提携(「パネルミックス」)など
ü
顧客との関係構築/強化
・業界初のオンライン集計・分析ツール 「research.jp」 リリースなど
■ 景況感悪化の中での増収達成
■ 成長のための人的投資を先行させたことにより原価率、販管費は上昇
■ 将来の布石としてのM&A、業務提携など
百分比
百分比
売上高
2,697
100.0%
2,761
100.0%
+64
+2.4%
売上原価
1,524
56.5%
1,718
62.2%
+194 +12.7%
売上総利益
1,173
43.5%
1,043
37.8%
-130 -11.1%
販売管理費
777
28.8%
811
29.4%
+34
+4.3%
営業利益
395
14.7%
232
8.4%
-164 -41.4%
経常利益
393
14.6%
253
9.2%
-141 -35.7%
当期純利益
206
7.6%
151
5.5%
-55 -26.5%
一株あたり
当期純利益
(円)
75.31
-
47.74
-
-28 -36.6%
2008年12月期
(実績)
2009年12月期
(実績)
増減額/率
2009年12月期 損益計算書の状況
■損益計算書 (概要)
(単位:百万円)
顧客セグメント別の状況
~①直接販売~
増減額(増減率)
+142
(+26.0%)
売上高
(百万円)
案件数
(件)
販売単価
(千円)
2008年12月期
(実績)
546
2009年12月期
(実績)
687
「案件数」「販売単価」とも前年比増。順調な新規顧客開拓により、増収基調を継続。
■直接販売
(一般事業会社)
+80
(+10.5%)
762
842
+87
(+12.2%)
716
803
顧客セグメント別の状況
~②間接販売~
増減額(増減率)
-64
(-3.0%)
2008年12月期
(実績)
2,122
2009年12月期
(実績)
2,058
景況感悪化に伴う厳しい環境ながらも、中小調査会社の開拓や
年後半における調査需要の回復などにより、各項目とも微減にとどまる。
■間接販売
(調査会社/広告代理店)
-45
(-1.4%)
3,279
3,234
-11
(-1.6%)
647
636
売上高
(百万円)
案件数
(件)
販売単価
(千円)
個別指標の推移
①モニター数 ②取引社数
■モニター数の推移
■取引社数の推移
06/12期
(4月末)
06/12期末
07/12期末
08/12期末
03/12
期末
04/12
期末
05/12
期末
06/12
期末
07/12
期末
08/12
期末
(単位:千人) (単位:社)
自社モニターの拡大: 8.5万人増
(6.7%↑)
ü マーケティング予算が豊富な大手法人を中心に 新規開拓が順調に推移。
ü 化粧品・サニタリーなどの「一般消費財」や「食品・飲料」、 「メディア・出版」などの業界への開拓が進んだ。
マーケティング需要が堅調な業界に対する
新規開拓が順調に推移:225社増
1,400
1,300
1,200
1,100
1,000
1,000
800
600
400
200
0
09/12期末
09/12
期末
ü 提携先であるクレディセゾン社の『永久不滅 リサーチ』を通じた会員登録が順調に推移。 ü デスクトップウィジェットや、検索サービスの提供
など、モニターの利便性向上に向けた 取り組みを実施。
ü 調査品質の維持向上のために、非協力、 もしくは、不誠実な回答を行うモニター 12万人のクリーニングを実施。
貸借対照表・キャッシュフロー計算書概要
■貸借対照表 (概要)
(単位:百万円)■キャッシュフロー計算書 (概要)
(単位:百万円)2008年12月期 (実績)
2009年12期
(実績) 増減
営業キャッシュフロー
275
146
-129
投資キャッシュフロー
-39
-215
-176
財務キャッシュフロー
244
-137
-381
現金及び現金同等物期末残高
1,038
831
-207
1. 2009年12月期 決算概要
2008年12月期 (期末)
2009年12月期 (期末) 増減
流動資産
1,465
1,362 -103
(現預金+有価証券等)
1,038
841 -197
固定資産
336
453 +117
総資産
1,801
1,816
+14
2008年12月期 (期末)
2009年12月期 (期末) 増減
流動負債
555
475
-80
固定負債
58
0
-58
総負債
613
475 -138
純資産
1,189
1,341 +152
自己資本比率
65.8%
73.7% +7.9p
2. 2010年12月期 業績予想について
増減額(増減率)
+360
(+13.0%)
+71
(+30.8%)
+55
(+21.6%)
+25
(+16.4%)
2010年12月期 業績予想
売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
2009年12月期
(実績)
2,761
232
253
151
2010年12月期
(計画)
3,121
303
308
176
景況感に不透明感は残るものの、売上拡大を目指す企業のリサーチニーズは復調傾向。
(単位:百万円)
2010年12月期 顧客セグメント別業績予想
増減額(増減率)
2010年12月期
(計画)
+224
(+32.6%)
一般事業会社
687
912
■直接販売
+151
(+7.3%)
調査会社
/広告代理店
2,058
2,209
■間接販売
(一般事業会社)
(調査会社/広告代理店)
2009年12月期
(実績)
(単位:百万円)
「直接販売」「間接販売」の双方とも増収を計画
今期の取組みについて
■直接販売
(一般事業会社)
■間接販売
(調査会社/広告代理店)
ü
積極的な新規開拓活動
ü
企画提案力の強化/実践
・周辺サービスとの組合せ提案
・実査の前後工程を含む一括提案
・プランニングチーム(リサーチャーによる営業部隊)
・人材育成/採用/M&A活用
ü
既存顧客への深堀りアプローチ
ü
の積極的な導入推進
ü
の積極的な導入推進
ü
既存顧客との関係強化
・情報交換会 ・説明会開催 ・サービス開発
ü
提供サービスの拡大
ü
「パネルミックス」の拡販
ü
「パネルミックス」の規模拡大
ü
次世代アンケートシステム構築
■共通インフラとしての取組み■
新規開拓営業強化、および、既存顧客の深耕を図るため、リサーチャーによる提案営業を強化。
トップライン拡大を目指す。
“
既存顧客との関係強化
”
および
“
新規顧客の開拓
”
に活用
(参考) オンライン集計・分析ツール 『research.jp』
ü
『research.jp
(リサーチジェーピー)
』は、当社が昨年10月にリリースした、誰でも簡単に集計、分析、コメント付調査レポートの
自動作成ができる、顧客向けの無料オンライン集計・分析ツールです。
ü
最新のWeb技術や、本格的な集計・分析ツールとして初めてクラウドコンピューティングを活用するなど、顧客の利便性を
最大限に重視した設計を行うことで、“既存顧客との関係強化”や、“新規顧客の開拓”に活用致します。
主要な機能 Ÿ 集計機能
Ÿ グラフ作成機能
Ÿ レポート作成機能
Ÿ 検定機能
Ÿ 分析機能
■「オンライン集計・分析ツール 『research.jp』」の概要
●本格的な集計、分析に対応
●画期的なユーザーインターフェース
●「Webサービス」としての提供
●「無料サービス」としての提供
生活者の嗜好が多様化/細分化し、マーケティングにも、 より細かい分析が求められてきていることから、簡単な 集計から、高度な分析まで幅広く対応。
これまでの集計・分析ソフトが、専門的な知識を持つ特定の 人を対象にしていたのに対して、誰でも簡単に扱えることを 追及した操作性/画面レイアウトを実現。
専用ソフトをインストールするのではなく、Webサービスとして 提供することで、いつでもどこでも、PCスペックに左右され ない利用環境を提供。(機能追加も容易に実現)
顧客自身が操作する場合は全て無料で提供することで、 サービスレベルの向上を図る。
Ü 「R」言語
Ü FLASH Ü FLEX技術
パネルミックス
(参考) ネットリサーチの周辺サービス/パネルミックス
ü
ネットリサーチ事業者に対する、周辺サービス(ネットリサーチ
以外の調査手法との組合せ)の需要が拡大傾向。
ü
当社では、組合せ提案力の強化、先進的な調査手法の開発、
受注能力の拡大に向けた取組みなどを実施。
■ネットリサーチ周辺サービスの強化
ü
株式会社スパイア、株式会社ネットマイルとの提携により、
アンケートモニターを相互利用する仕組みを構築。
ü
業界最大規模(700万人超)の調査パネルの実現により、こ
れまで当社単独では対応できなかった案件の実施が可能。
■モニター相互利用に関する業務提携
~パネルミックス~
ネットリサーチ
クロス・マーケティング スパイア ネットマイル
業界最大規模の調査パネル
モニター モニター モニター
~業界最大規模(700万人超)の調査パネル構築~
株式会社スパイア、株式会社ネットマイルとの提携による
アンケートモニターの相互利用実現。
当社単独では対応できなかった案件の実施が
可能となり、受注範囲の拡大につながる。
²
レアな対象者への調査案件
²
大量サンプルが必要な大規模案件
●グループインタビュー
座談会形式のインタビュー を通じて、定量調査の結 果だけでは読み取れない 原因/背景/理由などを 探るために活用。
●会場調査(CLT)
新商品の試食/試飲、擬似的な購 買体験など、実際の使用感が必要 となる調査に活用。
●アイトラッキング調査
専用機器を用いて視線の動きを データとして捕捉することで、消費 者の購買行動を分析する際に活用。
(Consumer View Tracker)
OneStopで提供することが
顧客からの評価に
つながっています
当社の強みと今後の事業推進
他社にはない企画提案力による営業推進を図り
早期のトップライン拡大を目指す
事業拡大の好機
事業拡大の好機
『ネット
α
(アルファ)
』
ネットリサーチを熟知
周辺需要への対応力
Ÿ
カスタマイズ能力(調査品質へのこだわり)
Ÿ
対応力(大規模モニター)
Ÿ
コスト&スピード
Ÿ
オンライン集計・分析ツール(research.jp)
Ÿ
定性調査(グループインタビュー)、会場調査
Ÿ
先進的な調査手法(アイトラッキングなど)
企業の在庫調整などのコスト削減策の一巡 →
ü
売上増加を目的とするマーケティングリサーチ需要の拡大
ü
調査ニーズの多様化
ü
ネットリサーチ事業者に対するOneStopニーズの増加
当社の強み
2010年12月期における株主還元策について
■株主還元についての考え方
創業以来、当社は、事業の拡大及び事業基盤の強化のための投資等の将来の事業展開に備えた
内部留保の充実を優先し、配当を実施しておりませんでした。
株主様とともに成長を分かち合いたいという思いのもと、今後の成長戦略にかかる投資、および
財政状態等のバランス、さらには増収増益を見込むことを総合的に勘案し、2010年12月期に
おいては、初配の実施を予定しております。
これまで(~09/12期)
配当の実施
1株あたり
0円
(中間配当0円 期末配当0円)
今期予定(10/12期)
1株あたり
4円
(中間配当2円 期末配当2円)
(巻末資料)
「R」言語 統計解析向けプログラミング言語。
柔軟なデータ解析や視覚化が可能なことに加えて、各分野の研究者が自由に開発できる オープンソースであるため、世界的な広がりを見せている。
FLASH Macromedia社(現Adobe社)が開発した、Webコンテンツを作成するためのソフトウェア。 アニメーション、ゲーム、ウェブサイトのナビゲーション、音楽再生など、インタラクティブな コンテンツを作成するのに適している。
FLEX技術 Adobe社が提供しているFLASHを基盤としたWebアプリケーションを開発するためのツール および開発フレームワーク。
クラウドコンピューティング 従来は手元のコンピュータで管理・利用していたようなソフトウェアやデータなどを インターネットなどのネットワークを通じて「サービス」の形で必要に応じて利用する方式。 IT業界では、システム構成図などでネットワークの向こう側を雲(cloud:クラウド)の マークで表現する慣習があることから、このように呼ばれる。
Google、Salesforce.com、Amazonなどが先行している。
会社名
:株式会社 クロス・マーケティング
設立
:2003年4月1日
資本金
:265,394
千円
(09/12末時点)従業員数
:140人
(28) (09/12末時点)事業内容
:インターネットを用いた市場調査活動
及び、それに付随する分析・集計業務
※()内は外数。最近1年間の臨時従業員平均人数。
沿革
2003年
東京都渋谷区に会社設立
アンケートモニター募集に関して(株)ECナビ(旧アクシブ
ドットコム)と業務提携
2004年
東京都中央区銀座に本社移転
2006年
ECナビと資本提携を行い共同で(株)リサーチパネル設立
2007年
(株)電通リサーチと資本提携
(株)ビデオリサーチと資本提携
2008年
(株)クレディセゾンと業務提携
東京証券取引所マザーズ市場に上場
2009年
社団法人 日本マーケティングリサーチ協会加盟
サイボウズMT(株)よりNS-Shop事業の譲受
(株)リサーチアンドサーベイの全株取得(子会社化)
ソフトバンクMMホールディング(株)よりECリサーチ(株)
の全株取得(子会社化)
(株)スパイア、(株)ネットマイルとアンケートモニターの
相互利用に関する業務提携
l
当社は、ネットリサーチを主な事業として2003年に設立し、順調に事業を拡大してまいりました。
l
2008年10月に上場を果たし、現在、サービスラインナップの拡充など、成長基盤の強化に努めています。
会社概要
参考資料1-会社概要
会社概要/沿革
■売上高/経常利益の推移
売上高
(百万円)
経常利益
(百万円)
3,000 2,000 1,000 0 253 393 340 400 133
05/12期 06/12期 07/12期 08/12期 09/12期
1,689
2,118
2,433
2,697 2,761
600
400
200
0 売上高
業績推移グラフ
参考資料2-業績推移
■売上高・経常利益の実績推移
3,000
2,000
1,000
0
600
400
200
0
売上高 (百万円)
経常利益 (百万円)
05/12期
06/12期
07/12期
08/12期
09/12期
05/12期 06/12期 07/12期 08/12期 09/12期
3,000
2,000
1,000
0
売上高 経常利益
一般事業会社 調査会社/広告代理店
253
393
340
400
133
1,689
2,118
2,433
2,697
2,761
(百万円)
顧客セグメント別指標推移
~売上高・案件数・販売単価~
■一般事業会社
〔直接販売〕
■調査会社/広告代理店
〔間接販売〕
(件) (千円)
※「案件数」「販売単価」 にはNS-Shopの実績を含みません
(件) (千円)
(百万円)
(百万円)
案件数 単価 案件数 単価
【売上高】
【案件数・販売単価】
【売上高】
【案件数・販売単価】
2009年12月期 ニュースリリース実績
参考資料4. リリース/パブリシティ実績
■サービス
■自主調査
■その他
3/16
「今年1年の消費計画」に関する調査を実施
3/16
「消費動向」に関する調査を実施
4/15
「シニア層の資産」に関する調査を実施
5/29
「消費動向」に関する調査を実施
5/29
「一般用医薬品(大衆薬)」に関する調査を実施
7/13
「子供のいる主婦の消費動向」に関する調査を実施
8/3
「エコポイント制度」に関する調査を実施
8/3
「飲料」に関する調査を実施
8/31
「消費動向」に関する調査を実施
9/18
「携帯電話」に関する調査を実施
12/3
「消費動向(11月)」に関する調査を実施
12/9
「働く未婚女性」に関する調査を実施
12/18 「宅飲み」に関する調査を実施
12/25 「特定保健用食品」に関する調査を実施
6/12
「Consumer View Tracker」の提供開始
7/23
業界最大規模の調査パネル構築に向けた業務提携
9/9
デスクトップウィジェット「リサーチパネルmini」の提供を開始
10/6
「research.jp(リサーチジェーピー)」の提供開始
12/1
「research.jp/データ分析ツール」の提供開始
12/24 AmazonEC2を利用したITプラットフォーム構築に成功
5/1
日本マーケティング・リサーチ協会に加盟
6/24
調査レポート「転職サイト比較調査2009」の販売予約を開始
2009年12月期 パブリシティ掲載実績
掲載日
媒体
媒体名
掲載内容
3/10 雑誌 日経消費ウォッチャー 日経消費ウォッチャー3月号「ネット調査で失敗しない7カ条」の特集記事の中で当社サービス紹介
WEB BizMarketing 当社代表取締役社長五十嵐 幹のインタビューが掲載
17 WEB 藤沢久美の社長Talk 『藤沢久美社長Talk』に当社代表取締役社長 五十嵐幹のインタビュー掲載
5/25 TV テレビ東京モーニングサテライト ネット通販利用頻度
22 雑誌 販促会議 シニアの購買動機とメディア接触
6/12 新聞 日経産業新聞 消費者の視線 分布図で把握
17 新聞 日経MJ新聞 改正薬事法を「熟知」9%
雑誌 株式にっぽん 当社代表取締役社長 五十嵐 幹のインタビューが掲載
7/ 9 雑誌 日経消費ウォッチャー 一般用医薬品(大衆薬)に関する調査
24 新聞 日経産業新聞 クロスマーケティング2社と提携。モニター700万人共有
8/20 雑誌 Forbes(日本版) 特集/逆風を吹き飛ばし新規上場を果たした元気企業
9/10 新聞 フジサンケイビジネスアイ クロス・マーケティング 販促支援で新手法/「無意識」分析 消費意欲を刺激
11 新聞 日経産業新聞 リサーチパネル 新着アンケートお知らせソフト
18 雑誌 日経マネー 懐は寒いが、PBと高速は熱い!?(09.8消費動向調査)
TV BSジャパン ベンチャー必勝の法則 社長インタビュー/当社事業紹介(30分番組)
22 新聞 フジサンケイビジネスアイ 【キラリ、成長企業】社長インタビュー
25 新聞 日経産業新聞 目線の動きを販促に応用(橋本GMインタビュー掲載)
10/ 6 新聞 日経産業新聞 市場調査データ 集計・分析簡単に、クロス・マーケティング ネット経由で提供
8 TV 中京テレビ ストレートニュース 【Chu!もく!】「置き薬・生き残りの進化形」の中で自主調査結果「一般大衆薬」の一部がOA
27 雑誌 財界 特集「デフレ不況を跳ね返す若い企業」
11/11 雑誌 日経消費ウォッチャー 09.09自主調査 「携帯電話」に関する調査
26 雑誌 日経SYSTEMS 「オープンシステムはどこへ向かうのか」P.32 「クラウド開発はこう変わる」P.42
12/ 1 新聞 日経産業新聞 調査データのネット集計 検定・分析を追加
11 TV フジテレビ めざましテレビ マストキジ/09.12自主調査「ボーナスの使い道」
18 新聞 日経産業新聞 クロス・マーケティング クラウド型で新システム
21 新聞 日経産業新聞 耳より価格情報_ネットリサーチ特集(クロス・楽天・インテージ)
TV テレビ信州(NTV系) 報道ゲンバ 09.12自主調査「ボーナスの使い道」
22 雑誌 日経コンピュータ 大手ネットリサーチ事業者が、商用サービスにEC2を採用
25 新聞 日経産業新聞 飲み会も「巣ごもり」、「外飲み」から「宅飲み」へ/09.12自主調査「宅飲み」